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Golf Variant Connect

ラゲージルーム

Golf Variant Connectのラゲージルームは、通常でも605L*。

後席シートを立てたままでも多くの荷物が積めます。また、ラゲージルーム側面にあるレバーで後席の背もたれを倒せば、1,620L*もの広大なフラットスペースが出現。広いリヤハッチ開口部や低めに設定されたフロアによってスムーズな荷物の積み降ろしも可能にするなど、機能性を備えた広大な空間が多彩なライフスタイルに応えます。

*ISO測定法による。数値はドイツ公表値。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

Volkswagenオールイン・セーフティ

すべての安全技術は、すべての人の安心を守るために。

「安全性能は、すべてに優先する」。Volkswagenがいつの時代にも掲げているこのテーマを支えるのが、総合安全制御のコンセプト Volkswagenオールイン・セーフティです。なによりも事故を起こさないための「予防安全」。万が一の事故のダメージを軽減する「衝突安全」。そして、事故が起きた後の被害を抑える「二次被害防止」の3つのステージで総合的に危険を回避する数々の技術を展開しています。Golf Variant Connectは、プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist”、レーンキープアシストシステム“Lane Assist”を標準装備。その他にも人を守る安全技術を多く搭載しています。

※TSI Highline Connectの場合。
※グレードにより装備の設定が異なります。

バイキセノンヘッドライト

ハロゲンライトの約2倍の光量で、より遠く広い範囲を照らします。

車体の傾きに反応して上下の光軸を自動調整するオートハイトコントロール機能付。内部まで美しく精密に作り込まれたデザインや、LEDポジションランプ*が精悍な個性を主張します。

*TSI Highline Connectに標準装備。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

クロームルーフレール

キャリングロッドを取り付けることができ、アウトドア用品などの積載に便利。

流れるようなフォルムをスタイリッシュに演出します。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

7J×17アルミホイール

7J×17アルミホイール〈TSI Highline Connect〉

高い剛性と洗練された印象の17インチアルミホイールが足元を精悍に引き締めます。

7J×17アルミホイール〈TSI Comfortline Connect〉
10スポークのアルミホイールがスポーティな印象を高めます。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

最新のネットワーク環境に対応した、次世代のインフォテイメントシステムを搭載。

車両に関するセッティングを総合的に管理することができるインフォテイメントシステム。

ナビゲーションやオーディオ設定に加えて、スマートフォン感覚で操作できるフルカラーのタッチパネル・ディスプレイ上で、各種車両装備の機能調整を設定できます。また“Volkswagen Car-Net”により、専用サーバーから各種情報を入手したり、スマートフォンとの連携が可能になったり、これまでとは違う新しい車内での過ごし方が愉しめます。

モバイルオンラインサービス“Volkswagen Car-Net”

テレマティクス機能“Guide & Inform”

“Discover Pro”をスマートフォンやWi-Fi ルーターなどの通信機器と接続しテザリングを通じて専用サーバーと通信を行うことで、各種情報を任意で入手できます。ルート案内の精度をさらに高めたり、オンラインによる検索を行うことで豊富な施設を検索したり、ボイス検索をすることで運転時もより安全かつ簡単に充実した内容の検索が可能。また、ニュースや天気予報など目的地の最新情報を入手したり、Gracenote(R)*1情報をオンラインで最新のものにアップデートすることができます。“Guide & Inform”機能は、新車購入時より3年間無償*2で提供しています。

*1:Gracenote(R)はグレースノート社の登録商標です。
*2:無償期間終了後は、専用ポータルサイトで有償更新可能。通信費は別途、各通信会社との契約に基づき発生、変動します。契約内容によっては別途追加契約が必要となる場合があります。
*3:Google、Android™、Android Auto™は、Google Inc.の商標または登録商標です。

※走行中に使用できるのは一部のアプリケーションとなります。全てのアプリケーションに対応するものではありません。
※モニター画面はイメージです。
※詳しくはフォルクスワーゲン カスタマーセンターまたは正規ディーラーにお問い合わせください。

コネクティビティ機能“App-Connect”

インフォテイメントシステムとスマートフォン間の通信を可能とするVolkswagenが提供する新たなコネクティビティ機能です。

“App-Connect”は“MirrorLink™”*1、“Apple CarPlay™”*2、“Android Auto™”*38に対応します。“App-Connect”を利用して、対応するアプリケーションを車載器の画面上で閲覧したり、音声で操作することが可能です。

*1:MirrorLink™はCar Connectivity Consortiumの商標または登録商標です。携帯電話の種類によって対応していない場合があります。
*2:安全のため、走行中は本機モニターで地上デジタルTVやDVDの映像を見ることはできません。音声のみとなります。
*3:Google、Android™、Android Auto™は、Google Inc.の商標または登録商標です。

※走行中に使用できるのは一部のアプリケーションとなります。全てのアプリケーションに対応するものではありません。
※モニター画面はイメージです。
※詳しくはフォルクスワーゲン カスタマーセンターまたは正規ディーラーにお問い合わせください。

Volkswagen純正インフォテイメントシステム“Discover Pro”

8インチの大型フルカラータッチスクリーンに高レスポンスの大容量SSD 64GBを搭載。

従来のナビゲーションシステムの域を超えた、車両を総合的に管理するインフォテイメントシステムです。画面操作時にはセンサーにより、手を近づけただけでメニューが表示されます。またVICSワイドに対応し、ETC2.0対応車載器を採用することで、より精度の高いルート案内を実現しました。さらに純正システムならではの車両との連動性により、車両の各種情報の表示や先進安全装備などの設定も可能。もちろん、フルセグ地上デジタルTVチューナー*1、iPod(R)/iPhone(R)*2/音楽再生(MP3、WMA*3、AAC)*4、動画再生(MP4、WMV)、Bluetooth(R)*5オーディオ/ハンズフリーフォンにも対応しています。

Discover Pro主な機能
□ 車両情報表示(走行距離、時間、燃費など情報表示) □ 設定機能(集中ロック、オートライトなど設定変更) □ ナビゲーション機能 □ ETC2.0 □ TV(フルセグ)チューナー*1 □ DVD/CD再生機能 □ iPod(R)/iPhone(R)*2再生 □ Bluetooth(R)*5オーディオ再生 □ USBメモリ再生 □ SDカード再生 □ ミュージックキャッチャー機能 □ AM/FMラジオ再生 □ Bluetooth(R)*5ハンズフリー通話機能 □ ボイスコントロール機能 □ 写真表示機能 □ Guide & Inform □ App-Connect

*1:安全のため、走行中は本機モニターで地上デジタルTVやDVDの映像を見ることはできません。音声のみとなります。
*2:Apple CarPlay™、iPod(R)、iPhone(R)は、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。iPhone(R)商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
*3:著作権保護されているWMA(Windows Media(R) Audio)形式の音楽ファイルは再生できません。
*4:DVD-R/CD-R/CD-RWやSDHCメモリーカードに記録された音楽ファイルの直接再生が可能です。
*5:Bluetooth(R)は米国Bluetooth SIG,Inc.の商標または登録商標です。Bluetooth(R)は携帯電話の仕様や設定により接続できない場合や、操作方法・表示・動作が異なる場合があります。
※走行中に使用できるのは一部のアプリケーションとなります。全てのアプリケーションに対応するものではありません。
※写真は一部実際と異なる場合があります。
※モニター画面はイメージです。
※詳しくはフォルクスワーゲン カスタマーセンターまたは正規ディーラーにお問い合わせください。

アダプティブクルーズコントロール“ACC”(全車速追従機能付)

クルーズコントロールにレーダーセンサーを組み合わせたシステムです。

高度なレーダースキャンにより先行車を測定。あらかじめ設定されたスピードを上限に自動で加減速を行い、一定の車間距離を維持することで、長距離走行などでのドライバーの疲労を低減させます。またこのシステムは渋滞などの低速域でも作動し、先行車が完全に停止するまでの範囲で制御が可能*。作動状況はマルチファンクションインジケーターで視覚的に確認できます。

*本機能は先行車のゆるやかな減速に対応するものであり、急ブレーキによる減速に対応するものではありません。

※起動速度:30km/h以上 作動速度:0km/h以上
※このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、システムの制御には限界があり、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。ご使用の際には必ず取扱説明書をお読みください。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

レーンキープアシストシステム“Lane Assist”

フロントガラス上部に設置されたカメラにより走行中の車線をモニタリング。

ドライバーの意図しない車線の逸脱を検知すると、ステアリング補正*を行いドライバーに警告します。マルチファンクションインジケーターには走行車線マーキングを表し、ドライバーのステアリング操作をサポートします。

*ステアリングの補正はドライバーのステアリング操作で解除することが出来ます。

※起動速度 65km/h 以上 作動速度 60km/h 以上
※このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、システムの制御には限界があり、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。ご使用の際には必ず取扱説明書をお読みください。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)

リヤバンパーに内蔵されたレーダーセンサーを使用し、側面および後方車両との車間距離と車速の差を測定します。

ドライバーの死角となる後方側面に車両を検知した際、ドライバーが方向指示器を操作すると、ドアミラーに内蔵された警告灯が点滅しドライバーに注意を促します。自車両から約20mまでの範囲が検知可能です。

※TSI Highline Connectに標準装備。
※作動速度 15km/h以上
※このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、システムの制御には限界があり、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。ご使用の際には必ず取扱説明書をお読みください。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

リヤトラフィックアラート(後退時警告・衝突軽減ブレーキ機能)

バックで出庫する際の安全性を大幅に高めるシステムです。

駐車位置から後退で発進する際、リヤバンパーに内蔵されたレーダーセンサーにより車両後方の交通状況をモニタリングし、死角から接近してくる車両を検知した際、警告音にてドライバーに注意を促します。ドライバーが反応しなかったり、ブレーキ操作が不十分な場合には、自動的にブレーキを作動させます。

※TSI Highline Connectに標準装備。
※作動速度 1~12km/h 後退時
※このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、システムの制御には限界があり、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。ご使用の際には必ず取扱説明書をお読みください。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

ドライバー疲労検知システム“Fatigue Detection System”

ドライバーのステアリング入力や角度をモニタリング。

疲労や眠気による急なステアリング操作など、通常の運転パターンと異なる動きを検知して、マルチファンクションインジケーターの表示と警告音で休憩を促します。

※このシステムはドライバーの疲労をどのような状況でも検知できるわけではありません。カーブ走行時、車速、道路、天候状況によってはご使用になれない場合があります。
※写真は欧州仕様です。
※モニター画面はイメージです。

プリクラッシュブレーキシステム“Front Assist”(シティエマージェンシーブレーキ機能付)

全速度域においてレーダーで前方の車両との距離を検知。

衝突の危険が予測される場合には、制動距離の短縮化を図るため、ブレーキ圧を高めてスタンバイ状態を保持するとともに、ドライバーに警告音・警告灯による注意喚起を行います。その際、ドライバーが回避操作を行わない場合には、システムが自動で車両を減速させて衝突の被害を軽減します。また時速30km未満での走行中にはシティエマージェンシーブレーキ機能が作動。自動的にブレーキを作動させて危険を回避、あるいは追突の被害を軽減します。

※作動範囲 5km/h以上
※このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、システムの制御には限界があり、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。ご使用の際には必ず取扱説明書をお読みください。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。

プロアクティブ・オキュパント・プロテクション

急制動や極端なオーバーステア/アンダーステアによって発生しうる事故の可能性を検出すると、即座にシートベルトのテンションを高め、同時にウインドーを閉じます。

それによって万が一の事故が起きた際に、各エアバッグが最大限の効力を発揮できるよう備えます。

※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。

ESC‐DSR

クルマの不安定な挙動を感知すると、多くの電子制御機能をコントロールしてブレーキやエンジン出力を統合制御。

走行時の予期せぬ障害物の回避や滑りやすい路面での横滑りを防ぎ、走行安定性を高めます。

ESC=エレクトロニック・スタビリティ・コントロール
DSR=ドライバー・ステアリング・リコメンデーション。左右輪の路面状況が異なる場合でも、常に安定したハンドリングを提供します。

※このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、システムの制御には限界があり、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。ご使用の際には必ず取扱説明書をお読みください。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。

エアバッグ

Golf Variant Connectには合計9個のエアバッグを標準装備。

さらに音響センサーの導入によって衝撃に対する反応時間の短縮も実現しています。運転席/助手席の「フロントエアバッグ」、前席/後席の「サイドエアバッグ」、サイドウインドー全体を覆う「カーテンエアバッグ」にくわえ、運転席には「ニーエアバッグ」を採用。全方位からの衝撃に対してクラストップレベルの乗員保護性能を備えています。

※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。

高剛性ボディ

レーザー溶接や超高張力鋼板の採用などにより高剛性化と軽量化を両立。

安全性はもちろん、優れた走行安定性と静粛性を実現しました。またボディには衝撃吸収構造を採用。衝突エネルギー吸収構造材・エネルギー分散構造材を組み合わせたクラッシャブルゾーンと、頑強なフレームで囲まれたキャビンが衝突時に高い乗員保護性能を発揮します。

Photo: Golf Variant TSI Highline Connect ボディカラー:タングステンシルバーメタリック(K5)
写真は一部実際と異なる場合があります。

ポストコリジョンブレーキシステム

衝突や追突時の衝撃をエアバッグのセンサーが検知することで作動。

自動でブレーキをかけて車両を時速10km以下になるまで減速*させ、対向車線へのはみ出しなどによって起こる多重事故の危険を低減させます。

*車両を最大0.6Gの範囲内で減速します。

※ポストコリジョンブレーキシステムの制御には限界があります。このシステムは追突などを自動で回避するものではありません。また、道路状況や天候によっては作動しない場合があります。詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※イラストは機構説明用につき実際とは異なります。

分割可倒式シート(後席)

背もたれは60:40に分割して倒すことができ、さまざまなアレンジが可能です。

また後席のセンターアームレストを倒してラゲージルームとキャビンを直結させれば、長い荷物も容易に積み込むことができます。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

マルチファンクションインジケーター

メーター内のディスプレイに時刻、瞬間・平均燃費、走行距離、平均速度、運転時間、外気温度などを表示。

最小限の視線移動でドライビングに役立つ情報が得られます。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※モニター画面はイメージです。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

2ゾーンフルオートエアコンディショナー

運転席と助手席で、それぞれ独立して温度・風量の調整が可能です。

また、内蔵されたフレッシュエアフィルターには花粉やダストの除去に加えて、アレルゲン除去機能を付加しました。くつろぎに満ちたクリーンな室内環境を保ちます。

※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

インテリアアンビエントライト

ドアトリムなどにやわらかな光が点灯。

洗練された空間をより上質に演出します。

※TSI Highline Connectに標準装備。
※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

スマートエントリー&スタートシステム“Keyless Access”

キーを操作することなくドアロックの作動・解除やエンジンの始動・停止が可能なシステム。

ポケットや鞄の中のキーを感知し、ドアハンドルに手をかけるとドアのロックが解除。コンソールのスタートボタンを押すだけで、エンジンの始動・停止ができます。

※スマートエントリー&スタートシステムは、電波により植え込み型ペースメーカーなどの医療用電子機器に影響を及ぼす恐れがあります。詳しくはフォルクスワーゲン カスタマーセンターにお問い合わせください。
※写真は一部実際と異なる場合があります。
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表をご確認ください。

TSI Comfortline Connect 1.2L TSI(R) シングルチャージャー

DOHC(4バルブ)エンジンにアルミブロックを採用することで単体重量の軽量化に成功。

さらにパーツの小型化など各部のリファインなどで、さらなる効率化・低燃費を実現しました。最高出力77kW(105PS)/最大トルク175Nm(17.8kgm)と、1.8L並*のパフォーマンスを発揮します。

*当社調べ

※写真は機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

TSI Highline Connect 1.4L TSI(R) シングルチャージャー

小型で高効率の水冷式インタークーラー付ターボチャージャーを搭載した1.4L TSI(R)エンジンは、1,500rpmという低回転域から250Nm(25.5kgm)の最大トルクを発生。

排気量からの想像を超える力強い加速と鋭いアクセルレスポンスで、爽快な走りを思いのままに楽しめます。

※写真は機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

7速DSG(R)トランスミッション

2つのクラッチを持ち、切れ目のない滑らかな加速を実現するトランスミッション「DSG(R)」を搭載。

オートマチックトランスミッションと同様の簡単な操作で0.03~0.04秒*というレーシングドライバー並みの素早いシフトチェンジを実現。また高い伝達効率により燃費の向上にも貢献します。

*当社調べ

※写真はTSI Highline Connect
※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表、主要諸元表をご確認ください。

BLUEMOTION TECHNOLOGY

エネルギーを無駄なく、効率的に利用するVolkswagenの環境技術です。

自動的にアイドリングをストップし、燃費を良くする“Start/Stopシステム”
アイドリングストップ技術により無駄な燃料の消費を抑えるシステム。信号の多い街中や渋滞時にクルマを停止させた際、ブレーキペダルを踏みつづけると自動的にエンジンが停止。発進の際はブレーキペダルから足を離せばスムーズに再始動*します。また事故防止のため、運転席のシートベルト解除やドアの開閉などを行った場合にはエンジンを再始動させない安全機構が備わっています。

*:オートホールド機能が“OFF”の場合。“ON”の時にはアクセルを踏むとエンジンが始動します。

※詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。


バッテリーへの充電を効率良くおこなう“ブレーキエネルギー回生システム”
車両の運動エネルギーを効率的に利用し、燃費の向上につなげるシステム。走行中、ドライバーがアクセルペダルから足を離したり、ブレーキを掛けた際に発生する減速エネルギーをバッテリーに充電。逆に加速時は充電のためのエンジンへの負荷を低減し、無駄な燃料消費を抑えます。

※グレードにより装備の設定が異なります。設定の詳細につきましては、カタログの主要装備表、主要諸元表をご確認ください。