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使い勝手の良いコンパクトボディ

全幅約1.7m、全長は4m内に収まるボディサイズ。

小回りがきくので車庫入れや縦列駐車もスムーズ。
全高は約1.5mで、一般的な立体駐車場にも入ります。フロントコーナーを大きく切り落としたようなデザインを採用し、旋回時の取り回しも得意です。

*1: 全高はアンテナ部分を含みません。716SDCW装着車は全高が1,470mmとなります。

※表示の寸法はPoloのものです。

身体をしっかり支える前席シート

長時間座っていても疲れにくい、硬めの座面や安定感のあるフォルムを採用。

デザインや質感など、細部まで貫かれたこだわりが快適な着座感を実現します。またシートの高さやステアリング位置は、運転姿勢に合わせてきめ細かく調整できます。

※写真は一部実際と異なる場合があります。

安全性にも配慮した後席シート

快適性は後席シートでも変わりません。

コンパクトなボディからは想像できない充分な広さを確保しています。さらに3つのヘッドレストが3人乗車時にも乗員の頭部をしっかり保護。また形状を工夫することで、後方視界もしっかり確保しています。

※写真は一部実際と異なる場合があります。

ラゲージルーム。フラットなフロアだから、荷物の出し入れもらくらく。

通常時にも280L*1と充分な容量を確保。

分割可倒式を採用した後席シートの背もたれを倒せば、952L*1ものフラットな大容量スペースが出現します。

*1:ISO測定法による。ドイツ公表値。

※写真(左)はトノカバーを取り外した状態。(スーツケース:420×420×200mm)
※写真(右)はテールゲートオープナー兼用のリヤエンブレム
※写真は一部実際と異なる場合があります。

ラゲージルーム

後席座面を引き起こしてから背もたれを倒す、ダブルフォールディング方式を採用。

使いやすい、広くフラットな空間が出現します。背もたれは60:40に分割して倒すことができ、さまざまなアレンジが可能です。

※写真は一部実際と異なる場合があります。

メイクアップミラー

前席左右のサンバイザー裏側には大型のミラーをセット。

照明付なので周囲が暗くても快適に使用できます。

※写真は一部実際と異なる場合があります。

UVカットガラス

紫外線を軽減するUVカット機能付ガラスを採用。

日焼け対策のわずらわしさを解消します。

※写真は一部実際と異なる場合があります。