当ウェブサイトのすべてのコンテンツをお楽しみいただくためには、Adobe® Flash® PlayerとJavaScriptの機能を有効にする必要があります。
ブラウザの設定でそれぞれの機能を有効にしてご覧ください。
Adobe® Flash® Player(無料)のダウンロードはこちら

Performance / Ecology

どこまでも気持ちのいい走りをもたらす3つの特徴

TSI(R)エンジンとDSG(R)トランスミッションという革新的なテクノロジーの組み合わせにより、軽快な走りと優れた燃費を両立。

いつでも、どこでも、Poloとなら気分のよいドライブが楽しめます。

*1:当社調べ。
*2:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。

燃料消費率(国土交通省審査値) 22.2km/L *1

平成32年度燃費基準を達成し、平成17年排出ガス基準75%低減レベルに適合。

*1:燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には、この条件(気象、道路、車両、運転、整備などの状況)が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。

1.2L TSI(R)エンジン

直噴技術と過給機を組み合わせ、燃費を向上させながら力強いパフォーマンスを発揮するTSI(R)エンジン。

その中でも軽量化と効率を極限まで突きつめたのが1.2L TSI(R)エンジンです。DOHC(4バルブ)エンジンをアルミブロックで構成することにより、単体重量の軽減に成功。またパーツの小型化など各部をリファインすることで、さらなる高効率と低燃費を実現しました。

最高出力:66kW(90PS)/4,400‐5,400rpm(ネット値)
最大トルク:160Nm(16.3kgm)/1,400‐3,500rpm(ネット値)

※画像は機構説明用につき実際のものとは一部異なります。

7速DSG(R)トランスミッション

DSG(R)は2つのクラッチをもち、切れ目のない滑らかな加速を実現するトランスミッションです。

コンパクトカーに多く搭載される、CVT*1やオートマチックトランスミッションに比べて、エンジンが生み出すパワーを無駄なく駆動輪に伝達。発進時の加速がよく、高速走行時にも優れた燃費性能を実現します。

*1:ギヤセットを使用せず、摩擦により駆動力を伝達するトランスミッション。

Start/Stopシステム

アイドリングストップ技術により無駄な燃料の消費を抑えるシステム。

信号の多い街中や渋滞時にクルマを停止させた際、ブレーキペダルを踏みつづけると自動的にエンジンが停止。発進の際はブレーキペダルから足を離せばスムーズに再始動します。また事故防止のため、運転席のシートベルト解除やドアの開閉などを行った場合にはエンジンを再始動させない安全機構が備わっています。

※詳しくは正規ディーラーにお問い合わせください。
※機構説明用につき実際とは異なります。

ブレーキエネルギー回生システム

車両の運動エネルギーを効率的に利用し、燃費の向上につなげるシステム。

走行中、ドライバーがアクセルペダルから足を離したり、ブレーキを掛けた際に発生する減速エネルギーをバッテリーに充電。逆に加速時は充電のためのエンジンへの負荷を低減し、無駄な燃料消費を抑えます。

※機構説明用につき実際とは異なります。